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毒舌育児記録

田舎の子育て事情

保育園見学

保育園落ちたら国を呪いたくなるらしいけれど、
青森県のおいらせ町は待機児童0。
マタニティマークをつけていた頃から「保育園に入れるなら、ぜひうちに!」なんて声をかけてもらえるくらい定員に余裕があるみたい。

4月から働かなければならないので保育園見学に行ってきた。
仕事場に近いところ二ヶ所。

施設内の見学と年間の行事の説明を聞いて終了。
まだ確定じゃないから、こんなもんかなと思う。

でも、驚いたのがおむつと哺乳瓶。
保育園で用意してくれるのですって。
ベビーグッズの通販で「おむつの名前書きに便利!」と名前スタンプが売られていたから、おむつは名前をつけて持ち込むのかと思っていたのに!
スタンプ買うところだった、危ない。
おむつはパンパース(肌荒れするなら違うメーカーを買ってくれるとのこと)、哺乳瓶はおうちで使ってるものを伝えれば良くて至れり尽くせり。

行事は思っていたよりたくさんありそう。
親も参加するものは少ないけれど、お茶会とか芋掘りとかおうちにいてはできない体験がたくさんできそうで楽しみ。

他にも見学に行ってみたいけれど通園の便利さを考えると近くにはもうないから残念。

次は子育て支援センターに行ってみよう。